愛想笑いなんか、どうでもいい人にしたくない

ある時期まで、知らない人にも愛想よく、意識もせずに接していたと思う。
ある時、そんな自分に嫌気がさし、辞めたいと意識するようになった。なぜか、そして無言で課される、相手の気分を損ねないためだけの言動。自分の心よりも優先されるもの。

意識し始めると、「なんでこんなに求められるの!!!???」って嫌気がさすほど、周囲からの期待があって、いかにそれによって行動してたのか気づいた。
まぁ、元から常にやってた訳ではないだろうけど、今では随分板についてきた。
無愛想でいる努力。