小雪さん、安冨歩さん、中村珍さん・・親との関係性は一つじゃないことを見せてくれた人たちが与えてくれたこと

親との関係性について、私がとても助かったと想っているのは、きっと、少なくない人、それもセクシャルマイノリティと呼ばれる当事者の人が、疎遠になっていること、縁を切っていることを図書などで紹介していることだ。

 

セクシャリティのことと同じように、公に言うことで時にわざわざ意見をもらうこともあるだろうけど、しっかり言ってきた人がいて、それが自信を持てずに、怖がっている私のちからに、多分なっている。

 

 

安冨さんの本にも、関係性についての話があり、勇気をもらいました。